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予算の重点を災害救助に大きく移すべきではないか

熊本地震の被害の大きさは多数の死者も含めて大変なものだ。東北の地震と津波の被害は今なお癒されていないが、熊本は今なお満足な住居も保障されず、体育館や教室に居住し、プライバシーの保護、食料、睡眠の補償も充分でない。地震など自然災害の保障に全力を挙げるべきで、警察、自衛隊の災害救助活動は評価されるべきだが、自衛隊のアメリカとの共同作戦費用など大幅に削減し、災害救助に全力を挙げるべきだ。この機会に国家、、自治体の予算の使い方を災害支援に重点を大きく移すべきだ。

 なお私議ながら、妻の利恵子が腹部の硬い部分が出来て病院の診断が必要になった。私生活も難事に対応することになった。

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コメント

それは大変ですね。誰しも病気も怪我もつきものですが、回復を祈っています。善明さんも十分ご自愛下さい。えいこ

投稿: | 2016年4月23日 (土) 20時37分

お見舞い有難うございます。私も気をつけています。健康第一です。

投稿: z | 2016年4月23日 (土) 21時46分

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