« 大臣の質の低さは呆れたものだ | トップページ | 北朝鮮の措置を非難する »

貧富の格差是正

アメリカの大統領選挙、日本のに大新聞朝日も読売も民主社会主義を唱えるサンダース氏について大きく報道している。彼は貧富の格差是正を第一の政策として主張している。その点では日本共産党の当面の政策と一致している。日本の政党なら共闘可能ということだろうか。私の勝手な推測だが。それはともかく日本でもアメリカでも貧富の格差是正が大きな政治問題になっていることは重視すべきことだろう。資本主義の根本問題だ。

|

« 大臣の質の低さは呆れたものだ | トップページ | 北朝鮮の措置を非難する »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 大臣の質の低さは呆れたものだ | トップページ | 北朝鮮の措置を非難する »