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2012年6月

空前の ネット集会 胸騒ぐ

なんと空前の集会が官邸前で行われた。赤旗は一面トップでその写真を大きく出した。ツイッターなどネットで集まった人だ。毎週金曜日だが、毎週大きくなるようだ。原発再稼動ノーがここまで広がった。中東やアメリカのデモ並だ。いよいよ日本でもネット革命か。その知恵は赤旗にある。赤旗の読者がまだまだ少数でもここまでネット集会が広がる。赤旗読者が広がればもっと大きな日本を変えるようなネット集会になろう。朝日も一面にこの写真を出した。見出しは「脱原発官邸前を埋める」だ。社会面では東京、大阪、名古屋のネットデモを写真入で報道している。日本人の命を守るたたかいが始まった思いだ。

 消費増税反対の集会がこの規模で日を変えておこらないものかな。

  川柳 空前の ネット集会 胸騒ぐ

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白内障手術の予後

今日は白内障手術のあとの状況を診察してもらうために夫婦で代々木病院に出かけた。二人とも経過良好ということで目薬は今まで一日4回だったのが、3回に減った。昨日はちひろのインタビュー。ブログはすっかりサボってしまった。

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国民が握り締めている青票 田中美智子さんも元気だ

  消費増税法案が衆院を通過した。満身の怒りをこめて抗議したい。しかし、新聞論調が変化した。「民主のなかの反対、棄権、欠席が合計73に達した。事実上の分裂状態」と朝日は一面で書いている。14年4月に8%、1年10ヵ月後だ。もう目の前だ。15年10月には10%。負担増「中間層を直撃」とも朝日は書いている。中間層とは年収300万から800万の人たちということだ。これでは国民のなかでの反対は圧倒的になろう。朝日は天声人語で「過半の有権者がとっくに青票(反対票)を握り締めている。恐れるべきは民の造反である」と書いた。造反有理という中国の言葉が浮かんでくる。2面3面は今まで赤旗が主張してきたことを再録したようだ。さてこれから参議院に舞台は移るが、これを認めるなら公約とは守られないものというのが常識になる。それは選挙の意味の否定だ。民主政治とは選挙を大切にする政治でもある。消費税は大企業の内部留保に手をつけるとか、国債の発行で廃案にしても国政は進められる。しかし選挙の意味を否定しては民主政治の根本が揺らぐ。これでいいのかが問われているのだ。どちらが根本的な問題かは一目瞭然であろう。

しんぶん赤旗はさすが「たたかいはこれから 参院で廃案に」「徹底審議と世論で追い込もう」と一面で大見出しだ。

 「民自公は密室談合」という共産、社民、みんな反発という記事もかなりの大きさで朝日は報道している。不評が目立ってきた橋下も括弧付きかもしれないが批判している。増税法案が参議院で立ち往生という結論も充分ありうることだ。たたかいはこれからだ。国民の握っている青票がものを言うときになった。そういう意味ではこれからが重要な政局だ。胸を躍らせて国民的政局に立ち向かおう。

 田中美智子さんと電話で話し合った。電話会談だけだが元気に話し合った。外を出歩くことは難しくなったようだが、話は元気だ。そりゃ90歳だものね。こっちも86歳。考えてみれば年なりに元気なものさ。

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一寸先は闇

  消費税増税やはりというか、予想通りというか民主党の分裂ということになるようだ。政界の関心事は小沢一郎氏がどれだけの民主党員を引き連れて新党を作るかということに関心が移ってきた。それによって野田内閣の運命も決まるだろう。衆院で54名以上が小沢新党に走るなら残る民主党だけでは野田内閣不信任案を否決できない。ひょっとしてそれ以上が小沢氏とともに民主党を出るなら雪崩を打つようになるかもしれない。文字通り一寸先は闇の先の見えない政局になってきた。

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ツイッターで呼びかけた原発再稼動に反対する1万2千人が官邸前を埋め尽くしたという

  ツイッターで呼びかけた原発再稼動に反対する1万2千人が官邸前を埋め尽くしたという記事が赤旗に載った。ツイッターの威力が示された。日本でもネットで行動が組織される時代になった。たいしたものだ。

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人類の知恵が問われている

  円・ドルなど世界の外国為替の取引は、一日あたり4兆ドル、3百数十兆円。3,4日で世界の貿易額の1年分に相当するそうだ。赤旗潮流欄からの知識だ。巨額の投機マネーが動いているということだ。こうした投機マネーや軍事費などを貧困をなくして需要を拡大することに使うならば、世界的な過剰生産恐慌の局面を転換することが出来るのではないか。人類の知恵がそこに向かう方法はないのか。あえていうが、利潤だけを追求する原始資本主義的な発想では現在の世界的な経済危機の克服は出来ないのではないか。萌芽的だが、フランスの選挙結果や中東の民衆の動きなどは解決の方向を示唆しているのではないだろうか。人類の知恵が問われている。

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 増税法案廃案のために国民的総決起を! 

 消費増税で民自公の実務者が協議し合意した。国民的反対の渦の中での合意だ。明白な民意無視、国民主権の本旨に反することだ。怒りがこみ上げる。同じ想いの人は沢山いるだろう。世論調査では「納得しない」が76%だ(報道ステーション「テレビ朝日系」)。

 しかし、たたかいはこれからだ。たたかいの主戦場は国民のなかだ。国民を裏切るものは政治の場から消えてもらう必要がある。被災地の復興の問題を見ても、国民生活の現状を見ても増税を庶民にかぶせられ状況ではない。消費税を中小企業は転嫁することができず、身銭を切ることになる。税収も増えず、景気はますます悪化するだろう。私のハウスでも、消費税が10%になればこのハウスに住んでいることが出来ないとその対策を考える人が出てきた。しかし考えよう、増税された後の対策でなく、増税させない対策を。

 かつて松川事件で高裁で死刑判決が出た後、被告とされた人たちや弁護人の合言葉は「主戦場は国民のなかだ」であった。そしてそのたたかいは全国に広がり、「無実の人を死刑にすることは出来ない、公正な判決を求める」は、国民的運動となりついに無罪を勝ち取り、国家賠償まで支払わせることになった。この国の政治を決定することの出来るのは国民だ。それが憲法に高らかに謳われた国民主権だ。堂々としたたたかいの渦を巻き起こそうではないか。増税の対象になるべきなのは大企業だ。内部留保を吐き出させるべきだ。国民あっての企業であろう。本末転倒を正さねばならない。民自公増税連合に対するたたかいの炎を燃え上がらそうではないか。朝日の論調も少し変化してきた、「まず増税ありき」などという弱いながらも批判的見出しも出てきた。税とは何か、そもそも富みの再配分機能を果たすことがその目的だ。富裕層、大企業に応分の負担をさせてこれ以上の景気の悪化を防ぐ必要がある。その場合に考慮しなければならない世界情勢は、世界的な過剰生産恐慌のなかで、米中戦わず、世界経済の立て直しが課題になっていることだ。ギリシャ、スペイン、フランスなどでおこっていることをよく見なければならない。

 「消費税を増税しない」という公約で政権にありつきながら、政権に付いたら「命がけで消費増税をする」に変わるということなどあってはならないことだ。民主党は詐欺的な手段で政権交代をしたといわれても文句は言えまい。これでは選挙そのものの意義さえなくなる、政治家や政党は嘘をつくのが仕事だという認識になっていいのか。民主主義を投げ出した政治、選挙をしてその結果に基づいて政治を行うという根本を忘れた政治になろうとしている。これを正さねば政治の根本が崩れる。断じてあきらめてはならない。増税法案廃案のために国民的総決起を!

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被災者の皆さんは消費税増税をどう見るでしょうか

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 一ヶ月足らず前の被災地の写真です。この状態から復興しようとしている被災者の皆さんは消費税増税をどう見るでしょうか。復興の妨げになると思わないでしょうか。東電の値上げをどう見るでしょうか。現在の日本はすべて復興最優先でないといけないのではないでしょうか、大企業は進んで二百数十兆円の内部留保を復興のために吐き出すべきでないでしょうか。アメリカの富裕層が税金をかけてくれと街頭で訴えているのです。政治に対する考え方を根本から変えなければならないときです。

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人類が恐竜のような運命をたどらないために

  沖縄に配備されようとしているオスプレイがまた墜落した。試作から9回目のの墜落、8回目までに36人の命が奪われたということだ「夫をなくした女性製造機」という皮肉っぽいが悲しみのこもったあだ名が付く。こういう兵器が実戦で使われた場合、極めて危険な発展が予想される。科学の進歩が人間の幸せではなく、不幸を製造することになることについて、人間の理性は働かないものだろうか。兵器を作ることに人間の頭脳を使うのでなく、戦争をなくすためにその素晴らしい頭脳を使うことを考えないのか。考え方を切り替えなければ、人類が恐竜のような運命をたどらないとはいえない。赤旗潮流欄はこのごろ特に奮闘しているように見える。

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水上 勉さんの故郷

  作家の故水上 勉さんの故郷は若狭だそうだ。もっと詳しく言えば大飯町。原発の町だ。とたんに故郷のイメージは消え去る。そして面識のない水上さんに何か、気の毒な思いが走る。私も小学生のときに若狭湾で一週間ばかり水泳の合宿をやってもらったことを思い出すが、若狭湾のイメージが一変する思いだ。今日の赤旗潮流欄を読んでの想いだ。原発は夢も奪うものだ。脱原発、自然エネルギー開発以外にないね。とにかく脱原発をはっきりしなければ日本のエネルギー政策はない。

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無血開城

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南ベトナム傀儡政権の大統領官邸だった建物の写真です。今は独立記念館です。この建物に爆発しない爆弾が傀儡政権の軍用機から投下され、その軍用機は北ベトナムに向かって飛び去りました。傀儡政権はその航空隊も信用することが出来ない状態になったのです。そこへ一台の戦車が入ってきて一人の兵士が解放の旗を立てました。たった一人ですよ、無血開城です。傀儡政権大統領らはヘリコプターで米軍艦船に逃亡しました。素晴らしい歴史ですね。日本もこんな風に完全独立を勝ち取りたいですね。戦争など全く時代遅れです。日本は世界平和の旗手としての歴史的役割を担う立場です。米国とは基地を置く軍事同盟でなく、友好条約を結びましょう。世界的にも国民主権、民主主義の新しい旗手としての大きな役割が期待されています。

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八百長が政治の世界に

  大相撲の八百長は過去の話のように先日の場所は感じられた。国技の名にふさわしい正々堂々としたたたかいが見られなければ国技の名称も、テレビ放映もやめたほうがいい。そう思っていたが、その出来レースが政治の世界に出てきた。大飯原発の再稼動の動きを見れば、八百長相撲が目に浮かぶ。天声人語がこの比較を活字にしているが、なかなかのものだ。日本の政治も八百長相撲並か、大きな民衆の動きで変革するときがきているようだ。橋下大阪市長も原発問題では右往左往。だんだん仇花であることがわかるようになってきた。今度の総選挙はとてもとても重要だ。東北被災地や沖縄の県議選のように総選挙で日本共産党の大躍進、そうだ、議席倍加くらいのことはしたいものだ。困難でも全小選挙区で立候補し、国民的選挙をやらねばな。

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世界が動いている

  大阪地裁で証拠の木刀をすりかえた警察官に求刑の罰金刑を上回る懲役刑の言い渡しが行われた。当然のことだ。警察官や検察官の犯罪は厳しく処断すべきだ。権力の側の人間の犯罪を権力犯罪というが、これが日常茶飯事のように起こっているのが現在の警察、検察だ。権力犯罪の一掃は信頼できる司法の始まりであろう。あってはならないものが権力犯罪だ。7月上旬に発売されれることになっている新著「謀略・・再び歴史の舞台に登場する松川事件」はこの権力犯罪の恐ろしさ、それを行ったことをこともなげに随筆として書く検察官の権力犯罪も暴露している。世の中には恐ろしいことが密室で行われている。権力は清廉潔白、私心なく民衆に奉仕するもののみが行使することが出来る、それは民衆が権力を握らねば出来ないことだ。日本はそれを実現しなければならないところまできている。その方法は民衆の中から生まれてくるであろうが、その萌芽は生まれてきている。沖縄で自公民勢力の後退のなかで日本共産党が4年前に3から5に躍進した議席を維持できたのは日本共産党への期待が引き続き大きいことを示している。市田書記局長が「画期的勝利」といった意味は噛みしめる必要がある。政治の全局面が大きく変わろうとしているときだ。何度でも噛みしめて前進の決意に変える時だ。今は世界が動いている。

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「プロメテウスの罠」の書籍版を買った

今日は本屋で朝日新聞連載の「プロメテウスの罠」の書籍版を買った。初めから読むとなかなか面白い。連載もこの背景で読むと面白いだろう。いい買い物をした。新日本によって松川本の最終仕上げの打ち合わせを行った。今日は文字通りの日記だが、疲れたのでこれで終わり。おやすみなさい。

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沖縄の県議選が気になるが

執筆原稿の最終稿が届いた。目薬をさしながらの校正なので、能率はあまりよくない。就寝時は眼帯をして練ることになる。まだ半病人だ。まあ、あせらずにやりましょう。とは言うものの、発行期日があるから、あせらず、急がず、確実にだ。今日はこの程度にして寝ましょう。

 国会は緊迫しているが、国会外は怒りの渦だ。さて沖縄縄の県議選が気になるが、寝ることにしましょう。

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無事退院しました 明日は沖縄県議選の投票日、民族の力に確信を持とう

無事退院しました。予後が大切だがよく見えること見えること。とにかく眼鏡なしに新聞が見えるのだから大変なものだ。ブログも眼鏡なしですっきりしている、もっとも焦点を近くに合わせてもらったので少し遠くはめがねが必要になる。しかし、医学の進歩はたいしたものだ。ただ、簡単な手術と思っていたが、かなり本格的な手術だ。ブログを書く速度も速くなった。楽しいことだ。しかし、ボツボツやるが野田内閣もどうしようもない内閣だ。日本共産党は沖縄県議選に全力を上げている。明日が投票だが投票箱がしまるまで頑張ってほしい。全員当選すれば日本全体が明るくなる。アメリカの圧力を跳ね返したことになるからだ。いざとなれば安保廃棄という伝家の宝刀を抜いて、日本国憲法と日本の独立、外国の基地のない日本を作るという、日本の独立と世界の平和という、もっとも重大なことのために総力とあげているのが日本共産党だ。瀬長亀次郎さんが沖縄人民党を、日本共産党沖縄県委員会に改組したのも安保廃棄の武器を持ってたたかわねば、米軍基地の撤去、アメリカ軍の沖縄での横暴はなくならないことを確信したからだ。「亀さんの背中に乗って日本に帰ろう」が合言葉になってサンフランシスコ講和条約に全くないことが、日本国民の力で実現したのだ。民族の力に確信を持とう。

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野田内閣の退陣の早いことを願って 入院でしばらく休みます

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 陸地に乗り上げた大きな漁船が見えます。人と軽自動車の大きさと比べると漁船の大きさがわかるでしょう。大洋で操業できる大きさです。この始末もついていません。野田内閣とはこういう内閣です。笑点というお笑い番組で「代わる時」という題名の話に「野田内閣」と答えて座布団が二枚与えられていました。落語の対象に野田内閣がなるようになりました。消費税増税が被災地にどんな影響を与えるかわかっているのでしょうか。景気回復どころではありません。もはや退陣以外にないでしょう。今日から入院です。しばらくブログは休みます。

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伊藤さんの米寿の祝い

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松本市で伊藤正一さんの米寿の祝いがあった。写真はわたしの右が伊藤夫妻、左は息子の猛です。伊藤さんはいぅならば勤労者山岳連盟を作った同志です。同時に雲の平、三俣蓮華、水晶岳の山小屋の持ち主です。今回で山小屋運営は子どもさんたちに任せられるようです。同時にご夫妻の結婚40周年記念でもあります。おめでとうございます。

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曾孫

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曾孫の大樹、二女麻耶の長男です。風船の刀を振り回しています。これから曾孫続々ということになれば大変幸せなことになります。命も延びるというものです。

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明日から入院 ブログは5,6日休み」

 明日から白内障の手術のために入院、今日は孫の野花が結婚相手の小松野さんと一緒に所沢にやってくる。これで女性の孫はすべて結婚、曾孫がどんどん生まれる条件ができた。孫の母親松本由理子さんによれば、米寿、卒寿どんどんやぅって、白寿を展望しろということだ。そんなにうまくいくかなと思うが、この生きにくい世の中を百歳までも生き抜けば、それだけで人生の価値がある、その間に何らかの仕事ができれば、さらに価値が増える。そのなかには楽しみもあるだろう、俳句、碁、低い山の山歩き、いろいろあるが、これも老後の人生の計画のひとつ、ヨーロッパの最近の選挙では緊縮政策ノーが定着してきたようだ。政治も大きな変化が予想される、世界的な過剰生産恐慌の状況が次第に明らかになりつつある、これも目が離せない。年をとっても忙しい。幸せなことだ。明日から白内障の手術のための入院。4日から9日までの5泊6日の入院だ。入院準備もほぼ出来た。明日ブログが書けるかどうかなので色々雑然と並べた。

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化けの皮がはがれてきた

橋下大阪市長は大飯再稼動をめぐり「民主政権倒す」といっていたが撤回し「正直、負けたといわれても仕方がない」といっているそうだ。要するに軽い男に過ぎないのだ。初めからそう思っていたが案外早く尻尾を出してきた。まあそれだけの人間だ。早く化けの皮がはがれてくることは国民にとってはいいことだ。

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ベトナム独立運動発祥の地

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ベトナムに行ったときの写真です。後ろの小屋はホーチミン大統領が数人の同志とベトナム独立の戦いを起こす協議を行ったところです。ベトナム民主共和国の建国はこんな小さな小屋からはじまったのです。どんな大きい事業も最初は小さなところから始まります。日本も学ぶところが大きいですね。

 4日から9日まで白内障の手術のために入院でブログは休みます。珍しい写真が出てきたらできるだけブログに出してごらんいただきます。

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被災地 志津川

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志津川の被災状況、ビルの4階も津波に飲み込まれた。町はなくなった。こんな都市が女川、陸前高田、釜石、大槌町等だ。復興の計画もまだ立っていないようだ。言葉もない。

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