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皆さん、おめでとうございます。

元日はハウスのお正月料理。高齢者には少し多すぎる。利恵子は腹具合が悪くなった。来年は考えよう。今日も正月料理。正月料理を注文しない人が多い理由もわかる。せいぜい一人分で結構だ。今日は利恵子の分は持ち帰りとしよう。今日は朝風呂7時からだ。風呂に行くのでブログお終い。正月だからこそだな。今年は年なりに頑張ろう。皆さん、おめでとうございます。

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コメント

素直におめでとうと言えない気持ちになる年明けです。でも、小さな人間世界に閉じこもらずに、自然の暦が一枚めくられたことを寿ぎたいと思います。昨年は「新時代」に励まされながら、「世直しの端に繋がる老いの春」と私にとっても激動の1年を過ごすことができました。ありがとうございました。本当に感謝しています。Zさん著「平和の鉱脈と日本共産党」、題名が平凡(失礼)で硬いので、赤旗まつりでサインまでして貰いながら、忙しく終わった疲れた夜に手に取る気にならずにいました。ところが、読み始めるとこれが面白い。しまった。早く読めばよかった。眠気も抑え、でも寝なくちゃと葛藤しながら読みました。周りの人に勧めています。「題名は硬くて平凡だけどね」なんてよけいな一言付で。私のような60代後半世代が頑張った時期の政治に日本共産党の活動がどんな役割を果たしていたかがドラマのように面白い。そしてその活動の端に繋がっていたことをうれしく思いました。まだ読んでいない方ぜひいつか手にとって見て下さい。といっても読んでいないのは私ぐらいなのかな。
今年もどうぞ健康第一で長寿ブログをめざしてよろしくお願いします。井上ひさしさんがご健在なら東北吉里吉里人をどんなに力強くサポートして下さったかと本当に残念。ヘビースモーカーであったことが残念。手塚治さんは原発事故をアトムになんて語らせるかなとか、とにかく健康第一でお願いします。

投稿: もと | 2012年1月 2日 (月) 09時36分

もとさん 平和の鉱脈を読んでいただいたというコメント有難うございました。当時の東北の支持者の皆さんにはかなり読んでいただきましたが、今あらためて楽しく読んでいただいたというコメントをいただき、勇気付けられています。来年前半には松川事件中心の謀略事件に焦点を当てたものを一冊仕上げるつもりです。まだまだお若いようなので希望に満ちて人生をお送りください。私も今年すでに大きな講演を二つ引き受けています。

投稿: z | 2012年1月 2日 (月) 13時48分

ところで参議院選挙からもう1年半になりますが、約4割いる党費を納めていない党員の実態の有無はいつになったら公表するんでしょうか?
この程度に1年半もかかるようでは・・。
往復ハガキでも送れば1ヶ月でメドはつくはずですが?

投稿: 中村義夫 | 2012年1月 3日 (火) 02時24分

中村義男さん ここは個人のブログです。そんなことは党中央に聞いてください 

投稿: z | 2012年1月 3日 (火) 04時44分

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