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2010年9月

尖閣諸島問題の発展に注目しよう 世紀の見ものだ

 尖閣諸島問題はしばらく政局の焦点になるが、笠井質問には閣僚席で相槌を打つものが複数いた。たいしたものだ。菅首相に見解を確かめる形で日本共産党の見解を政府見解にしていった。堂々たるものだ。中国も外交政策の転換を迫られるだろう。とくにこれからの尖閣諸島領海の漁業の安全を守ることはこの問題をさらに深めていくためにも重大な意味を持つことになるだろう。

 明日の菅首相の所信表明が見物だ。この発展は注目に値する。

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笠井衆議院議員に拍手を送る

 衆議院予算委員会で尖閣諸島問題で集中審議が行われた。日本共産党笠井衆議院議員の質問で問題点は極めて明確になった。この集中審議そのものが国際的な日本の意思表示として大きな意味をもった。中国も身柄拘束中の三邦人の身柄拘束を解いた。言論の力が大きな力になることを証明した。軍事的な緊張を煽ろうとした諸君はがっかりしているだろう。

 今の国際情勢のもとで平和の方向に進めるためにどのような実践が必要かをはっきり示した。笠井君に心からの拍手を送る。

 科学的社会主義の理論は何よりも理論と実践の統一、実践による検証を重視する。尖閣列島がどの国の領土かという単純な問題に、怪しげなマルクス、レーニンの知識を振り回して意識的にか、或いはマルクス、レーニンを読んでるぞという自分の知識の見せびらかしか判らぬが議論を捻じ曲げようとしている人もいる。

 カウツキーとか、水野茂夫とか唐牛某とかそんな連中もいた。そんな大物でなくとも軽々しくマルクスやレーニンを持ち出す人間はよく見定めなくてはならない。あんまり軽はずみなことするなよ、どうしてもしたければ覆面と取って実名で議論するがいい。ハハハハハ・・・・・・・こんなに早く結論が見えてくるのも愉快なことだ。

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革新懇は大きな発展の展望がある。

  さいたま市中央区革新懇で講演。昨日に続いての大成功。記念写真をとられたり、握手を求められたり、楽しい講演会だった。今日昨日の反応を考えると革新懇は大きな発展をする可能性がある。これは講演の力というより情勢の激変の力だ。情勢激変の核心を話せば自ずから国民は力を発揮するものだ。これは真理というものだ。そして真理を知ればみな勇気づくということだ。。84歳にして青年のように感動する。

明日からは松川中心に復帰だ、これも大仕事だがやりがいがある。

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 激動の情勢、国際的規模で、歴史的に大きく話したのが成功のもと

文字通り激動の時代。尖閣諸島問題は重大な展開だ。菅内閣の生命もそう長くないかもしれない。とにかく無定見だ。今日は「激動の情勢をどうみるか」という演題の講演、明日も同じ。いずれも革新懇だ。革新懇出番の情勢だ。鴻巣革新懇講演は大成功。思いあがってはいけないが、主宰者たちがこぞってそういう。成功の原因は情勢を国際情勢からまた歴史的に大きくとらえて簡明に話したことだろう。まずは一つ重荷をおろした。

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国連ミレニアム開発目標サミットに注目

  国連ミレニアム開発目標サミットが成果文書を発表して閉幕した。「ミレニアム開発目標」は2000年の国連首脳会議で採択された。千年を意味するミレニアムという言葉は西暦3000年目標ということだが、もはやそんな悠長なことではない。ミレニアムをとって「開発目標サミット」とも言われることがあるのもその辺からきている。

 今回のサミットの重要性は各国の首脳がずらりと参加して演説して成果文書を採択したところにある。とくに重要なのは世界的不況が心配され、その対策に各国首脳が取り組んでいる中で成果文書が採択されたことにあると思う。

 先進諸国がそれぞれ経済、財政危機を抱えている中で、このような成功は経済財政危機を国際的な規模でとらえその解決の方向へ一歩踏み出したと評価できると思う。 

 それが各国首脳の演説のなかにじみ出ている、オバマ大統領。菅首相だけでなく、国の大小を問わず世界的な経済危機に対処しようとしていることがわかる。フランス、スペインの国際連帯税、日本の前原外務大臣の「通貨開発取引税」など投機資金に対するた対応策の一つだ。

 世界も急速に変化している。時代の進歩に遅れないように、日本の国民も急いで国際国内情勢の変化に対応する必要がある。勉強しろ勉強しろ、そしてもっと勉強しろというところかな。ワッハハハハハ・・・・・・・

 

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検事逮捕事件は重大なところに来ている

 前田検事の証拠隠滅容疑事件は検察部内で影響が広がっている。大阪高検検事長迄最高検の事情聴取を受けるそうだ。まるで泥沼だ。この際、徹底的に洗い出すことだ。膿を出し切らねば。それにしても事態はひどい。根本的に政治を変えなければならないところに来ている。 

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日本の司法は根本から立て直さなければならない

  証拠隠滅罪容疑で主任検事を最高検が逮捕。検察の信頼は地に堕ちた。大阪地検では知っていたものもいたということだ。個人の問題に終わらせずに徹底的な解明が必要だ。同時に取調過程の全面可視化は避けて通れない。検察、警察に抵抗感があると言うがそれこそ政治主導で実現すべきだ。政治が問われている。

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検察の腐敗極まれり 

 今日の朝日一面トップは「検事押収資料の改ざんか」の大見出しで郵便不正事件を扱っている。いわゆる村木元局長の無罪事件だ。夕方になって最高検が証拠隠滅罪で主任検事を逮捕する方針を決めたということだ。当然のことだが、検察の腐敗もここまで来たか。これでは取り調べ過程の全面可視化を実現しなければ冤罪はなくならない。それこそ政治主導でそれを実現すべきだ。民主党、これが出来るか。

 警察の腐敗、不正経理、警察官の強盗、痴漢、検察まで腐ってきた日本社会は根本から立て直さなければならない。政界が「政治と金」の問題が解決できなければいろんなところに影響が出る。民主党菅代表はこれが出来るかな。首相と代表の使い分けなどもう通用しない。そんなことをすればこれも自民党そっくりということになる。

 こういうことが出来なければ、内閣支持率はNHKの世論調査では上がったそうだが、すぐに下がってくる。週刊誌ではこの秋10月11月までかという報道まである。

 こうしたなかで、国民主権のもと日本国民は一歩一歩利口になる。

私事にわたるが、昨日は曾孫の訪問を受けた。生後49日の「大樹」(だいじゅ)という名前の赤ちゃんだ、小さな手足の指が可愛い。全身で真っ赤になって泣く。赤ん坊という名の語源だな。忘れていたが昨日は敬老の日だった。。

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尖閣諸島問題、結論は前原外相と同じ

 尖閣諸島の領有をめぐって中国台湾との間に外交問題が起こっています。日本が日本政府が日本領に編入したのは1895年1月14日の閣議決定によるものです。1895年といえば明治18年115年前です。中国、台湾が領有権を主張し始めたのは70年代からで、この頃海底に石油資源があることがわかってきました。

日本の領有は国際法的にも正当なもので堂々と国際的な主張を明らかにし、外交的に冷静に解決することがもとめられています。

日本共産党は72年にこの問題で見解を発表しています。本日付の赤旗派詳細に評論しています。一部マスコミが書いていいるような前原外務大臣が鷹派かどうかなどの問題ではありません。マスコミの報道の在り方も問われる問題です。

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100円ショップは過剰生産恐慌が生みの親

100円ショップは大抵のものは買うことが出来る。しかも超安い、傘、折りたたみの上等なものも手に入る。糊でも、ノート、封筒各種、何でもある。これはしかし過剰生産恐慌の証拠ではないか。これを直視し、これに対応しなければ経済危機を解決できない。景気対策は賃上げだ。今までの生産刺激の景気対策に慣れている人には異様に聞こえるかもしれないが経済情勢を正確に見れば当然のことなのだ。80年前は侵略戦争で解決しようとして悲惨な結果を招いた。今度は戦争は出来ない、人類の破滅だからだ。人類の知恵が試されている。生産刺激では駄目だということを本気で考えないと駄目だ。金融緩和、市場介入。みな生産刺激策だ。アメリカでトヨタの輸出がいくらか進んで経済情勢が解決すると思うのか。知恵を出さねばならない。

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沖縄知事選が転機になるか

 菅改造内閣の発足だが、米国財界は歓迎だ。しかし案外アキレスけんが普天間問題になるかもしれない。

 名護市議選挙は与党圧勝で応援した宜野湾市長伊波さんは意気軒高。相手の仲伊眞知事は基地賛成派の野党を応援したので記者の質問にも逃げるようにホウホウの体。「名護か政府に聞いてくれ」と投げやりの対応だそうだ。これでは知事選は戦えんな。

 11月の知事選で伊波氏が勝利すれば、菅内閣どうするか。アメリカの上院でも下院でも沖縄の海兵隊に対する疑問が出始めている。

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そろそろ、お次の番だよ

 円高問題、庶民にはなかなかわかりにくい。結論から言うとアメリカ下院では「トヨタに有利になる」と議論されている。「あ、そうか」お得意の大企業応援だったのだ。ハハハハ・・・・・笑い事じゃないね。

 もう一つ。「やり方、状況によっては『かなりの金融緩和』になる」というのが経済通の見方だ。これも生産刺激の一策。

 内需喚起が国連からも指摘されている。少しはまともに内需拡大に取り組んではどうか。中小企業、勤労者を大切にするのがそんなに嫌なのか。

 菅内閣も消極的支持だ。早晩民主党内閣も「お次の番だよ」ということになろう。

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村木事件、控訴断念か 日本の司法改革の課題

 村木元局長の無罪判決、検察は控訴断念の方向になりそうだ。日本の冤罪問題はいよいよ正念場を迎えている。冤罪問題が続く限り、司法への信頼は回復しないだろう。

 根源にある日本司法の「自白偏重」 「調書裁判」の一掃が課題だ。後者「調書裁判」の問題は裁判員裁判で一歩を踏み出した。これからいろいろの改善が必要なことはいうまでもない。

 前者「自白偏重」の問題はまだ一歩も踏み出していない。まず第一歩は取り調べの全面可視化だ。テレビで捜査官が怒鳴る、机をたたく、椅子を蹴る。こんな場面は日常茶飯事だ。これが昔話にならなければ日本の司法の再生はない。

 日本の司法関係者だけでなく、国民と国会がこのような司法改革を行わなければならない。

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新しい装いをした古い政治とのたたかい

 民主党の代表選挙は予想通り菅の続投となった。菅大勝だ。ニューヨークタイムズ、ウオールストリート・ジャーナルとも歓迎だ。もともと両紙とも早い段階から菅支持を表明し、日本のマスコミも徐々に菅支持に舵をとっていたから、例によってアメリカ発で作られた世論操作の結果といえる。

 仰々しく騒ぎたてた代表選だが、異常な円高対策、普天間問題には論戦は及ばなかった。菅直人はいつの間にか自民党が続けてきた古い政治の執行者になっている。

さあ、これからが腰を据えたたたかいになる。新しい装いをした古い政治とのたたかいだ。

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日本の夜明けは沖縄からか 一転、青森の太宰ブーム?

名護市議選挙与党圧勝、地元紙の見出しだ。沖縄県知事選挙にも影響が出てくる。日本の夜明けは沖縄からか。とにかくおめでとう。

 「民主文学』10月号に「津川武一と太宰治・・・・生と死の文学』が掲載された。これは7月末に行った津川武一生誕100周年の記念講演の内容だ。講演も雑誌の方もおかげさまで好評のようだ。太宰の文学をブルジョア文学、デカタン文学と一刀両断に切り捨てないで、複眼で見たところが太宰文学鑑賞に一石を投じたからだろう。地元紙もそういう観点で批評も含めて取り上げている。太宰ブームに対する一つの対応の仕方であろう。

 沖縄と青森のこの対蹠的な状況をどう見るか、案外底流でつながっているのかな。どちらが本流か

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「民主党あって国民なし」のニュースは明日で終わり、ホッとする

明日で民主党代表選挙は終わる。菅優勢のままその通りになりそうだが、もう「民主党あって国民なし」のような政治ニュースが終わるというだけでほっとする。菅続投となると消費税増税攻勢だ、財政再建では一歩も引かぬとか、自民党とも協議するとか、衣の下の鎧は見え見え。

 今度は消費税増税反対だけではなく、財政再建のあり方、経済危機の解決の方向など、菅政権の言う経済財政社会保障の全般について国民の知識の向上が必要になる。

 まず財政危機は社会保障が大きいからではない。ヨーロッパ諸国と比べてかなり低い。経済については過剰生産恐慌という認識、財政については大企業に対する課税、内部留保に対する見方これらを国民のなかで充分議論する必要があろう。

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蓮紡さん 軍事費に仕分けのメスは入れんのか

90式戦車というソ連の侵略に対抗するためということで09年度まで購入していた戦車があります。10年度からはやめたのかというと、そうではなく10式戦車という名前で同じようなことが行われているというのです。本土で使ったら高速道路もみな壊れてしまうという代物です。日本だけかと思ったらアメリカにもあります。「海兵隊が中国に攻め込むなど思っているものはない」「海兵隊は65年前に終わった戦争の遺物だ」というのは、米下院の有力議員フランクさんの米議会での発言です。日本でもアメリカでも使わない軍事力が税金を食っています。蓮紡(当て字で御免・・このパソコンでは活字がない)さんここに仕分けのメスはなぜ入れんのかな、これが民主党の限界の一つ。

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ペイオフ、いよいよ新自由主義よ、さようなら、ルールある資本主義よ、今日は

日本振興銀行のペイオフ。愈々始まったか、という感想だ。経済危機が実感として迫ってくる。この創立には小泉内閣の竹中平蔵の名がちらつく。あの新自由主義の政治の爪痕が残っている。もはやあれは昔のこと。ルールある資本主義。国民生活の安定と両立しなければ資本主義そのものが消えて行く時代になっている。国民がいやでも利口になることが求められている。

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「新時代」復活しながら、松川本 これこそ『新時代」だ

普通に生活し健康に留意しながら松川本を書くことにして緊張感がほぐれて気分は爽快になってきた。やはりストレスがたまったんだな。そうなると講演の準備もしなければならない。9月25.26日とある。民主党代表選も終わり、新内閣の評価もしなければならない。25日から27日にかけて中央委員会もひらかれる。参院選挙の総括と一斉地方選挙準備の中央委員会となろう。参院選挙の教訓は一斉地方選挙に生かさねばならない。過渡期の時代。探求の時代。激動を迎える主体的な表現だ。たたかいつつ総括し、総括しつつたたかう、選挙に勝利する革命党の探求だ。

 その場合やはりこの未曽有の経済危機、世界的過剰生産恐慌を日本としてどう乗り切るか、購買力平価でみると一ドル50円という事態にどう対応するか。景気回復と言えば生産向上以外に考えたことのない諸君は対応策が出てこないだろう。暮らし最優先の経済成長戦略、労働者の賃上げ、中小企業、農林水産業の応援、そういうことが景気回復策だということが国民的理解になるには一定の時間がかかる。それを最低限の時間でやりきることだ。なかなか大変だ。しかし、これが革命運動というものだ。本当に判れば勇気が出てくるはずだ。判らなければ綱領を読む、これが初歩的だが助言だ。また『新時代』やるぞ。時間をかけて腰を落として。重いものを持ち上げるには力を合わせて。

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不況を生き抜くための法律知識後援会

 昨日は帰宅が遅くなり、ブログ休み。理由は私の所属する代々木総合法律事務所(創立時は松本善明法律事務所)が「不況を生き抜くための法律知識講演会」を杉並産業商工会館で開き、開会の挨拶をしたからだ。

内容は「たたかう生活保護」「住まいの法律知識」「生活を立て直す債務整理」新進気鋭の事務所弁護士の講演だ。資料を見ただけで内容が充実していることはよくわかる。挨拶後三,四十分して引き上げたがわが事務所のことながらなかなかのものだ。内容も意気込みも。

 今回の経済危機は深刻で、100年前の恐慌と違って侵略によって解決しようということ自体が不可能になっている世界情勢だ。円高は70円、60円になるかもしれないという週刊誌報道もある。馬鹿には出来ない。

過剰生産恐慌という認識を基礎に対策をとらねばならないが、日本は金融緩和という見当違いの対策だ。G20も方向を出すことが出来ない。

 そうした中でとにかく当面の困難を切り抜けようという企画だ。極めて適切で、法律事務所の諸君の努力を高く評価する.

展望はやはり日本、中国、韓国、北朝鮮の東北アジア経済協力機構か 6カ国協議が重要だ。経済危機の解決の展望はかなり長期的になろう。それだけに当面の切り抜け策が重要だ。

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松川締め切り延期 ブログ再開へ

  松川の原稿締め切り期日を変更した。間に合わないことと、やはり大きな仕事なので、調べだすといい加減なことが出来ないからだ。ちょっと体が変調(足がつった程度だが)したのでそうすることにした。出版社は「何よりからだ第一にと、同時によいものを書いてほしい」ということで直ちに了承。ということでブログも徐々に復帰ということ。年齢も考えないとね。人が死ぬ年齢だ。無理は出来ぬ。

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変わり映えのしない芝居 民主党代表選

久しぶりだが民主党代表選の論評をしよう。朝日世論調査結果は、首相にふさわしいのは菅が65%。小沢17%。小沢出馬納得できない75%。民放で菅73%というのもあった。NHKは報道を届け出順で小沢、菅とやるが、民放は菅首相、小沢というやり方だ。大マスコミの扱いはきまってきた。週刊誌は小沢が総理と言わんばかりでバランスをとっているつもりかも知れんが、アメリカのニューヨークタイムズ、ウオールストリートジャーナルが菅支持を打ち出したころから、段々この傾向が進んでいる。アメリカは普天間をはっきり約束しているものがやりやすいだろう。どっちもどっちだが、菅当選となりそうな感じだ、日本のマスコミはアメリカに弱いからな。この予想が当たれば、この辺がミソだ。今、二人の競い合いの演出が続いているが、冷めた目で見るとこんな構図が浮かんでくる。さて当たるかな。当たるも八卦、当たらぬも八卦ぐらいのものだが。変わり映えのしないいつものアメリカ主導の芝居かな。

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上田誠吉さんを偲ぶ会

明日は上田誠吉さんを偲ぶ会 いい、長い友人だった。彼の分まで生きなければな。残した仕事を受けついで。

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松川休み

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松川休み

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