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政局を正確に見るということは

08.11,4  総選挙の時期についての報道が頻繁だ。現状は正確に言えば、麻生首相が解散の時期を判断できずに立ち往生しているということだろう。にっちもさっちも行かない政局だ。そして民主党も右往左往、解散を請い願ったり、対決姿勢になったり、どちらもぶれにぶれている。こういうときにこそ国民の進む道をはっきり示せる政党が必要だ。そして何時でも総選挙に対応できる態勢を崩してはならない。

 健康状態は抗生物質を服用しないで体力回復を目指すという情態まで来たというところかな。」上田耕一郎さんも慢性的呼吸器疾患、フランク永井は肺炎。死とは呼吸が止まるか、心臓が止まるかだ。いずれにしても人間の生命は酸素の吸入とそれが全身に血液によって流れていくことによって維持される。呼吸器疾患と心房細動を併せ持っているということは、極端に言えば何時でも心肺停止の危険があるということだ。まだ死ぬわけにいかないので健康は何としても最優先。そのための所沢転居でもあるから、これが当面の最優先課題だ。しかし政治の動きにはどうしても無関心ではいられない。後ろから後押しする役目を健康と相談しながら果たして生きたい。

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